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債務整理
2021.11.05

FXで借金した時の対処法は?自己破産や任意整理は可能?

投資を始めようとしている人に人気なのが、FXです。少ない投資資金で始めることができるため、初心者でも始めやすいFXは、ブームになるほど多くの人が投資しています。しかし、FXは決して必ずもうかる投資ではなく、失敗して借金を負う人も少なくないのです。
FXは、どのように失敗して借金を負うことになるのでしょうか?また、借金を負ってしまった場合は自己破産や任意整理ができるのでしょうか?FXで借金をした場合の対処法について、解説します。

FXとは?なぜ借金につながるのか?

そもそも、FXというのはどのようなものでしょうか?また、借金につながるのはどのような理由があるのでしょうか?FXが借金につながる理由について、解説します。

FXとは?

FXは、外国為替証拠金取引という投資です。日本円とアメリカドルの組み合わせなど、投資する通貨とは別の通貨を取引してそのレートの変動によって利益を得ることを目的とした投資のことです。FXが多くの人に人気の理由は、レバレッジにあります。レバレッジは「てこ」という意味で、投資資金を証拠金として預けることで、レバレッジを効かせて証拠金の何倍もの金額を投資できるのです。
投資できる金額が大きいということは、その分利益を得られる時も大きくなるということです。例えば、アメリカドルのレートが110円の時、投資資金10万円でそのアメリカドルを買った場合、9万9千円で約900ドルを購入できます。そして、レートが120円になった時に売却すれば、10万8千円で売れるので、9千円の利益を得ることができるのです。しかし、これを25倍のレバレッジを効かせて取引した場合は、10万円×25倍=250万円分投資できることになります。そうなると、上記の取引は約2万2千ドルを購入することができ、売却時の利益は22万円となるのです。
ただし、利益が大きいということはそれだけ、負けたときの損失も大きくなってしまいます。場合によっては、自分の投資資金を超える損失を被ることもあるでしょう。FXで投資をすると、借金を負うリスクもあるのです。

利益を上げる仕組みとは?

では具体的に、FXではどのように利益を上げることができるのでしょうか?FXで利益を上げるには、外国の通貨が安い時に買って高くなった時に売るか、逆に高い時に売って安い時に買うかのどちらかの方法しかありません。
先ほどの例でいうと、1ドル110円の時に買って120円の時に売ることで、その10円分×通貨数の利益が得られます。1万ドルを取引していたら、10万円の利益が出るのです。また、FXは売ることから始めることもできるので、まず120円の時に売って、110円の時に買うことでも同様の利益が得られます。こうして売買を繰り返していくことでFXは利益を上げられる仕組みになっているのです。

FXで大きな借金してしまう原因とは?

FXでは利益を得ることもできますが、損をしてしまうこともあります。そうして、大きな借金を背負ってしまう可能性もあるのです。その原因とは、何でしょうか?

(原因) 強制ロスカットが働かなかった

最も大きな原因となるのが、強制ロスカットが働かなかった場合です。FXでは、もし負けたときでも一定の範囲の損失で収まるよう、強制ロスカットというシステムがあります。ある程度の損失が出た時点で、強制的に取引を終了させて自動的に清算するのです。例えば、強制ロスカットになる基準が証拠金の80%を下回った時となっているのなら、必要な証拠金が10万円で、証拠金を15万円預けて取引していた場合は、損失が7万円になった時点で強制ロスカットになるのです。その割合は、利用しているFX会社によって異なります。このシステムがあると、たとえ投資をしていてもマイナスになることはないため、損が出たとしても直接借金を負うことはありません。そういう意味では投資家にとって助けとなっている強制ロスカットですが、時にはうまく働かないこともあります。例えば、相場が急に大きく動いてしまったときなどは強制ロスカットが間に合わず、損失が大きくなってしまうことがあります。また、土曜日と日曜日はFXの取引ができないのですが、その間も為替レートは変動しています。その間に相場が大きく動いてしまい、月曜日にいきなり大きな損失になっていた、ということもあり得ます。

(原因) 取引に関するルールをはっきり決めていない

FXでは、取引に関してルールを決めて行うことが大切です。例えば、投資をして相場の動きが予想と逆だったらすぐに損切をする、あるいは何円のマイナスになった時点で損切をする、逆に、何円の利益が出たら利益を確定する、などです。特に重要なのが、損切のルールです。
ところが、このようなルールを決めずに取引をしていると、損失が出たときにそれがずるずると拡大してしまうのです。
「もう少し待てば、利益が出るようになるはずだ」と考えているうちにマイナスがどんどん大きくなり、「マイナスが大きくなりすぎたから、少し戻ってきたら損切をしてしまおう」と思った頃には手遅れで、そのまま強制ロスカットされてしまうのです。
そうならないように、自分なりのルールを決めてそれを守りながら取引をしなくてはいけません。

(原因) 運任せで投資をしている

FXも他の投資と同じく、色々なことを調べてから投資することで勝率が高くなります。為替レートが大きく動くときは、それなりの理由があって変動するのです。しかし、それをせずに運任せで投資をしてしまうと、大きな損失を被ることが増えてしまいます。

(原因) レバレッジが大きすぎる

FXの魅力は、大きなレバレッジをかけて取引ができるという点です。最大で25倍のレバレッジをかけることができるので、少額の資金でも大きなと取引ができるのです。しかし、レバレッジが大きいと、それだけ損失も大きくなります。本来なら1万円の損失になるところが、レバレッジが25倍だと25万円の損失になるのです。そのせいで、いきなり資金が底をつくこともあるでしょう。そのため、FXを始めたばかりのころはレバレッジを最大にせず、控えめにして取引をした方がいいでしょう。

(原因) 資金に余裕がない

投資をする際は、余剰資金で行うべきです。たとえ負けてしまったとしても、諦めることができる資金で行わないと、損切がなかなかできずに損失が大きくなり、人生すべてが破綻することにもなりかねません。
特に、借金での投資はおすすめできません。借金は、必ず返さなくてはいけないものです。それを投資するということは、絶対に減らすことができないのです。そのため、損失が出てしまうと損切もできず、ただ利益に転じるよう祈ることしかできなくなってしまいます。そうして、取り戻すために借金をさらに重ねて、返済できなくなってしまうかもしれないのです。

FXでのよくある失敗談

FXで、実際に失敗したという人はたくさんいます。そういった人の失敗談を紹介するので、自分が同じことにならないよう参考にしておきましょう。

(失敗談)相場の急変に冷静さを失い、気づいたら夫婦で借金返済

専業主婦のAさんは、パートの代わりにFXを始めました。SNSで成功した話を見て、自分でもできるのではないか、と思ったのです。独身時代に自分で貯めていたお金が余剰資金になっていたので、それで始めることにしました。
最初は、少ない資金で慎重に取引をしていました。それが功を奏したのか、少額とはいえ順調に利益を得ることができ、安心して投資する資金も増やしレバレッジも大きくかけるようになりました。ところが、相場が急変したことで状況は一変します。突如マイナスに陥ってしまい、追加証拠金を入金しないと強制ロスカットされるという通知が届いたのです。損失も一時的なものだろうからと、Aさんは生活費から追加証拠金を入金したのです。しかし、その後もそう奪は回復する兆しを見せず、さらに追加証拠金が必要になったAさんは、とうとう消費者金融から借りたお金を追加証拠金として入金するようになりました。そうして借金は増え続け、夫にも知られてしまったことでFXはやめて、借金は夫婦で働いて返すことになりました。最初に損切をしていれば、こんなことにはならなかったでしょう。

(失敗談)儲け話を聞いて取引開始、だが結局残ったのは借金だけ

会社員のBさんは、同僚がFXで大もうけしたと聞いてうらやましく、自分でも始めてみようと思いました。しかし貯金もなかったため、消費者金融から50万円を借りて始めることにしたのです。
FXの失敗談を見て、損切ができないと大損をすると学んだBさんは、借金なので減らさないようにしたいと思い、とにかく少しでも下がると損切をするようになりました。そして、少額でも利益確定するというのを繰り返していたのです。
為替レートは、上がったり下がったりを繰り返して変動していきます。基本的に上がっていく状態でも、少しは下がることがあるのです。その時に損切や利益確定をしてしまうと、目の前の利益をふいにして小さな損失を積み上げていくだけになります。Bさんは、結局投資の資金もすべて失い、50万円の借金だけが残りました。

FXで借金をしやすい人の特徴

FXで借金をする人には、いくつかの共通した特徴があります。どのような特徴があるのか紹介していくので、当てはまる人は注意してください。

(特徴) 感情的になりやすい

FXに限らず、投資は冷静に判断しなくてはいけません。損をした場合もそれを受け入れて損失を最小限に抑え、何故損をしたのかを分析して、今後に活かすのです。これができず、「今だけ少し下がっているけれど、すぐに上がるはず」「負けたままでは終われない。資金を追加して勝負しよう」など、感情的な判断をしていると、大負けしやすくなってしまいます。そのせいで、借金を負う可能性が高くなるのです。また、感情的な判断をしている人は、ごくまれに成功した時の体験が忘れられなくなっています。冷静に考えれば、それ以上に何度も損をしているはずなので、一度落ち着いて考え直してみましょう。

(特徴) 普段から財布の紐が緩い

投資は大きな金額を動かすことも多いのですが、だからこそ金銭感覚が重要です。どうすれば利益を最大化できるかをよく考えて、それに見合った行動をしなくてはならないのです。
しかし、普段から財布の紐が緩く、金銭感覚が鈍い人の場合は、利益が出ても中々確定できず、そのうちに利益がどんどん減っていきマイナスになってから後悔することが多いのです。それを繰り返して、借金をすることがよくあります。

FXで大きな借金をしないための方法

FXで大きな借金をおしないようにするには、どうしたらいいのでしょうか?その方法について、解説していきます。

(方法) ローレバレッジで取引をする

2010年まではレバレッジに規制はなく、100倍以上というのも当たり前でした。そして、高レバレッジで取引をした結果大きな利益を得た人もいましたが、損失が大きくなりすぎて借金をすることになった人も多かったのです。
今はレバレッジも最大25倍までと規制されていますが、それでもかなり高い倍率のレバレッジといえるでしょう。投資の目的は大きな利益を得ることなので、レバレッジも最大で勝負したいと思う人は多いでしょう。しかし、大きな利益を得ることよりも、損失を抑えることを優先するのが、大きな借金をしないために必要なことなのです。
倍率の低いローレバレッジで取引をすれば、大きく稼ぐことは難しいものの損失も少なく抑えることができるのです。万が一相場が急変してロスカットになったとしても、再度FXで投資して挽回することができるでしょう。

(方法) ビギナーズラックは過信しない

FXは、簡単に言うと為替レートが上がるか下がるか、どちらかを予想して投資をするものです。そのため、初めて投資する素人でも、勝つことは珍しくありません。試しに買ってみて、数日忘れて確認したら、凄く上がっていて儲けた、ということもあり得るのです。いわゆるビギナーズラックですが、そんなことがあるとFXは簡単だ、自分は相性がいい等と思ってしまい、高レバレッジでなるべく多くの資金を投入しようと思ってしまいがちです。
しかし、まぐれは何度も続きません。何度も取引を続けるうちに少しずつ負けが増えていき、気が付いたら大きな借金をしていることもあるのです。初めてで大きく勝ったのなら、それはなぜ勝てたのかを分析しましょう。そうして、理由が分からないようなら偶然と割り切って、無理のない範囲で投資しましょう。

(方法) 取引はメジャー通貨に限って行う

FXで取引できる通貨は、多岐にわたります。証券会社等でも扱っている通貨ペアは異なるのですが、その中では多く取引されているメジャー通貨と、少量の取引しかされていないマイナー通貨に分けられます。
メジャー通貨は売買が盛んにされていますが、送料が多いので為替レートは緩やかに変動します。一方、マイナー通貨の場合は取引に参加する人が少ないため流動性が低く、売りたいタイミングですぐ売れるとは限りません。取引されている通貨量も少ないので、多少大きい取引があると為替レートは大きく変動してしまいます。マイナー通貨には、メキシコペソやトルコリラ、南アフリカランドなどが該当します。
マイナー通貨を取引すると、いきなり大きく為替レートが変動することがあり、予想が難しいので大きな損失を被る可能性が高くなります。そのため、基本的にはメジャー通貨で取引した方がいいでしょう。

(方法) 経済指標などの発表前にポジションを放す

FXでは、各国の経済指標が重要です。経済指標が発表されると、その国や関係する国の通貨の為替レートは大きく変動するのです。その時、どのように為替が変動するかの予測を立てておき、それに合わせて売買すると、予測が当たった時には大きな利益を得られるでしょう。しかし、予測とは逆に動いてしまった時は、大きく損をすることになるのです。そのため、経済指標の発表などのイベントがある際に、為替がどう変動するかの予測に自信がない時などは、イベントの前にポジションを解消し、リスクを減らしておいた方がいいでしょう。

(方法) 取引の際は、必ず逆指値注文をしておく

FXでは、逆指値注文というのがあります。指値注文は、利益が出た時にそれを確定させるための注文ですが、逆指値注文はその反対で、損失が出ている時に働く注文方法です。損失が出た時、指定したレートになった時に約定して損切りをすることができるので、損失の許容範囲を自分で決めることができるのです。こうすることで大きな損失を防ぐことができるので、借金をするようなことは避けられるでしょう。

(方法) 取引は、資金に余裕を持って行う

FXは、必ずもうかるという訳ではありません。損をすることもあるので、それでも動じないよう資金には余裕を持って行うべきです。
例えば、生活費をFXの投資資金にしてしまうと、大きく負けたら生活ができなくなります。そのような状態で、冷静に取引をするのは難しいでしょう。借金をしているなら、返済のことを考えて損切りをしている余裕もなくなります。そのため、失ったとしても困らない余剰資金で投資をしましょう。

(方法) しっかりと予測しながら投資をする

FXでは、常に為替レートが動いています。ポジションを持っている時は、相場が上下どちらに動くかを予想するだけではなく、その際にどのくらいの損益になる科も予想しておきましょう。例えば、相場が上昇する時はここまで上がるはずだ、あるいは下がるならここまでのはずだ、と予想するのです。そうすれば、利益の確定を急いでしまい勿体ないことになったり、あるいは上がる寸前で損切りをしてしまったりするようなことも減るでしょう。
また、土日はFXの取引ができないため、その間に相場が大きく動いても手出しできません。そうなると、月曜日には強制的にロスカットとなってしまうこともあります。そのため、金曜日の時点で月曜日にどうなるかを予測しておいた方がいいのですが、2日も間が空くため中々予想はできません。思わぬ損失を避けるためにも、金曜日にはポジションを一旦手仕舞いにして、月曜日になってから再度投資をした方がいいでしょう。

FXが原因で債務が増えた場合の対処法

では、FXで債務が増えてしまった場合は、どうしたらいいのでしょうか?FXが原因の場合、債務整理がどうなるのかを解説します。

自己破産

自己破産は、借金の返済が免責となるため、債務整理を考えた時は真っ先に考える人が多いでしょう。しかし、自己破産はその効果が大きいため、認められるための要件も厳格に決まっているのです。
自己破産が認められるための要件には、免責不許可事由というのがあります。それには浪費やギャンブルによる借金は認められないことになっているのですが、FXの場合は投機性が高いため、ギャンブルと同様に認められない可能性があります。自己破産をするのであればFXはやめることをおすすめします。これに関しては、裁判官の判断で認められるケースもあるので、絶対ではありません。
また、もし認められたとしても、管財事件になる可能性が高いという問題もあります。管財事件になってしまうと、まず破産管財人が選任されます。そうして、自己破産の手続きに必要な予納金が、20万円から50万円ほどと高くなってしまいます。また、郵便物が届いた際は、管財人にチェックされるというデメリットもあるのです。

任意整理

任意整理は、借金の理由を問われることは基本的にありません。そのため、FXで借金をした時でも問題なく手続きができます。任意整理が認められると、借金にかかる金利は今後カットされ、残った借金は60回、5年の分割払いとしてもらうことになります。自己破産と比較すると減額される金額は少ないのですが、難しい条件がなく利用できる方法です。
この手続きは、債権者の貸金業者等と直接和解交渉をして、認めてもらうことになります。しかし、債権者に与える印象が悪ければ、認めてもらえないことも多いのです。例えば、まとめて高額の借入をして返済ができないという状況になると、かなり印象は悪くなります。これは、元々返済するつもりがなかったのではないか、と思われてしまうのです。その場合、利息カットや長期の分割払いが認められず、一括返済を求められることもあり得ます。高額ではなくても、借りてからほとんど返済していないというケースも問題になります。借金の理由は問題にならなくても、借り方やその後の対応などが問題になることはあるので、十分に注意しなくてはいけません。

個人再生

個人再生は、裁判所に申立をして借金を減額してもらう手続きです。原則5分の1まで減額することが可能で、残額はおよそ3年で分割して返済していきます。免責不許可事由などはないので、FXによる借金でも問題はありませんが、FXはやめることをおすすめします。ただし、残額を確実に返済できるだけの収入がないと認めてもらえないため、安定した収入がないと厳しいかもしれません。手続きの際は、裁判所に再生計画として返済予定を提出し、裁判所と債権者に認めてもらう必要があります。

まとめ

・FXは少額でできる投資だが、借金をしてしまう可能性もある
・FXで大きな借金をしてしまう原因には、高いレバレッジがある
・レバレッジを高くすると利益も大きくなるが、損失も大きくなる
・FXでは、損切りをしっかりとしなければ損失が拡大してしまう
・借金をしないためには、レバレッジを低くして取引をした方がいい
・取引はメジャー通貨だけにするなどの対策も有効
・借金が増えてどうにもならなくなった場合は、債務整理を検討しよう




監修者情報
代表 認定司法書士 幡野 博文
代表 認定司法書士 幡野 博文
認定番号 第401159号 / 東京司法書士会所属 / 登録番号 東京 第1545号
40年の実績と信頼。北海道江別市出身。
昭和56年に司法書士資格を取得し、司法書士事務所を開設。以後、登記業務を主として各方面で活躍し、その傍ら身近な法律家として庶民の相談者として、様々な問題を解決。平成15年の簡裁訴訟代理関係業務の認定制度の発足に伴い、認定司法書士の資格を取得。親切・丁寧をモットーに依頼者と共に問題を解決すべく司法書士活動を展開中。
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